【シーンに合わせた使い分け】夏本番を迎える前に!アロベビー 3つの日焼け止めはどう選ぶ?

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こんにちは。スタッフの荒木です。

夏を迎える前のこの時期は、曇りや雨の日が続くことが多く、気を緩めがちな紫外線対策。
ただし、曇りや雨の日も絶えず紫外線は降り注いでいるため、UVケアは欠かせません。

特に5月から8月にかけては紫外線量が多くなる時期なので、紫外線対策はしっかり行いたいところ。
そこで今回は、今の時期から大活躍のアロベビー 3つの日焼け止めの特長とおすすめの使い分け方をご紹介します。

3つのタイプに共通する、アロベビーこだわりの肌へのやさしさ

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赤ちゃんの紫外線対策に日焼け止めを使いたいと思った時に、肌への負担が心配というママ、パパも多いのではないでしょうか。

アロベビーの日焼け止めは、3タイプ全てが100%天然由来成分、8つの無添加*で紫外線吸収剤は不使用。肌にやさしく新生児の赤ちゃんから使っていただけるんです!

日焼け止めを選ぶ時は、SPF/PAの数値も気になりますよね。赤ちゃんに使う日焼け止めのSPF/PAの目安は、日常使いならSPF10~20、PA+~++程度、いつもよりしっかりめにケアしたい時や、長時間のお出かけなどに使う時もSPF15~30/PA++~+++程度のもので十分といわれています。

アロベビーの日焼け止めは、UV効果が一番高いものでSPF30/PA+++。赤ちゃんの肌になるべく負担が少なく、肌を紫外線からしっかり守る最適な数値につくられているため、毎日のUVケアに気兼ねなく使っていただけますよ。 * 合成香料、合成着色料、アルコール、合成ポリマー、パラベン、シリコン、鉱物油、石油系界面活性剤無添加。

3つの日焼け止め、それぞれの違いは?

日焼け止め&アウトドア対策ができる!UV&アウトドアミスト

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UV&アウトドアミストは、SPF15/PA++のUV効果で、肌を紫外線から守るのと同時に、アウトドア対策もできる1本2役の日焼け止め。
虫が嫌いなレモングラスとローズマリーの天然のアロマの香りで、肌を虫からやさしく守ります。

赤ちゃんや小さなお子様にも気兼ねなくして使っていただけるように、紫外線吸収剤・ディート不使用。スプレータイプで、シュッと吹きかけて伸ばすだけで簡単に塗れるため、手軽に塗り直しができて便利です。落とす時はお湯で洗い流せます。

顔に塗る時は、目に入らないように一度手に出してから塗ってあげましょう。


こんな時に使うのがおすすめ!

・公園やお散歩
・草むらなど虫が気になる時

UVケアしながら保湿も!UVモイストミルク

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暑くなってくるこれからの季節は、汗や皮脂で肌がベタついた状態になりやすく、うるおいが足りていると思いがちに。でも実は、紫外線を浴びた肌は乾燥しやすいため、毎日の保湿ケアで肌の水分量を整えてあげることが大切なんです。

UVモイストミルクは、ホホバオイルやシアバターなどミルクローションの高保湿成分が配合されていて、UVケアと同時に肌にうるおいを与えてくれる日焼け止め。UV効果はSPF15/PA++。
赤ちゃんの肌を日中の乾燥や紫外線からしっかりと守ってくれますよ。みずみずしい使い心地で、肌のベタつきが気になる季節にも使いやすくて◎。


こんな時に使うのがおすすめ!

・お散歩や買い物などのお出かけ
・肌の乾燥も気になる時

汗をかく時期や水遊びにぴったり!ウォータープルーフUVミルク

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こちらの日焼け止めは、汗・水に強いウォータープルーフタイプで、UV効果はSPF30/PA+++。
暑くなってくると、汗で日焼け止めが落ちやすくなるのが心配ですよね。ウォータープルーフタイプなら汗をたくさんかいても落ちにくく、紫外線から肌をしっかりガードしてくれます。

海やプール、レジャーなどにでかける時はもちろん、夏になると楽しめる公園の噴水やじゃぶじゃぶ池などの水遊び場で遊ぶ時も、肌を紫外線からしっかり守ってくれますよ。
普段使っている石けんで簡単に落とせるので、肌への負担が少ないのも嬉しいですね。


こんな時に使うのがおすすめ!

・プールや水遊びの時
・レジャーなど長時間のお出かけ

肌をやさしく守るアロベビーの日焼け止めで、紫外線に負けないすこやかな肌へ

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いかがでしたでしょうか。用途に合わせて3つのタイプから選べるアロベビーの日焼け止めをぜひ使ってみてくださいね。